transparency(仮)

すきなひとすきなことすきなときすきにかく

どうも、あお@涙腺崩壊中です。今なら何きっかけでも泣けそうです。日曜日、堂本兄弟の放送時間が変わるって教えて貰っていたのにも関わらず、沸いた頭でブログの更新に勤しんでいたら、予約時間の変更するのを忘れたという。10分くらい取れていないっぽいので、怖くて確認してません。剛さんが歌っている途中とかだったら、ショックで立ち直れないと思います。んもぅ、バカバカバカ。


昨日は、睡眠不足のせいでフラフラになりながら帰宅し、ワタシの中で最近熱いグループのパフォーマンスをHEY!HEY!HEY!にて確認。今日はサングラス無しだわ!と喜んだのですが、あれ、最近どこかで同じ喜びを感じたことが・・・と苦笑してみたり。装着物に一喜一憂するのって結構疲れるので、出来れば別の人を愛でたいのですが、どうしたって見てしまうのは同じ人でした。一癖も二癖もある人を好きになるのは、病気みたいなものなので諦めます。


深夜になってから、月9を見始めたのですが、キュン死するところでした。危ねぇ。同じシーンを3回観ましたからねー。北川さんの演技はやっぱり得意じゃないんですけど、釘付けになってました。だって、あんなに美人さんなのに、顔くしゃくしゃにして「お願いだからー。」とか言うんですよ。そりゃ、Pちゃんもボール置き去りにして走りますよ。「僕じゃだめですか?」とかあすなろ抱きとかバルコニー越しの会話とか「半径5メートル以内には近寄らないから」とか、何てワタシ仕様なんでしょ。とにもかくにもベタベタな恋愛ドラマスキーは萌え苦しみながら、キュンキュンしながら、リピート繰り返しましたよね。で、何だか自分に気持ち悪くなって、ハイク覗いてみたら、かなり沸いていたので安心しました。仲間はちょいちょいいたようです。草食系だった直輝が、深夜12時にドアをドンドン叩いたり、莉子をギューーーっと抱きしめたり、激しくキスしたり、いい傾向です。菜月と付き合っている時はただただやさしいだけの人だったのに、莉子が感情をあらわにするものだから、直輝もつられてしまったんでしょうか。キスとキスの間の見つめあうシーンが、別嬪さん×別嬪さんの素晴らしい構図でした。いやー、月9って素晴らしい。こんな全力でベタなドラマに出て欲しいとうっかり願ってしまうのは自担だと思える人だな、とまた新たな自担定義が飛び出したりもして。あ、次の月9もワタシ仕様みたいでホクホクしています。ワタシ、まあまあ現実的に生きているつもりなのですが、ドラマだけは夢見がちです。死ぬまでキュンキュンしていたいのー。バカって呼んでくださーい。