transparency

すきなひとすきなことすきなときすきにかく

【学習記録】Our dawn is hotter than day/SEVENTEEN《歌詞・発音・和訳》

歌詞はCD付属のブックレット参照、発音は正確ではないので参考までに、和訳は基本的には調べたままを記載していますが、日本語の文章として不自然なものはできるだけ自然になるよう変えています。間違いなどがありましたら、教えていただけるとありがたいです。


Our dawn is hotter than day / SEVENTEEN

우리의 밤은 셀 수 없는
별들과 모래알 그 사이

ウリエ パムン セル ス オプヌン
ピョルドゥルグァ モレアル ク サイ

僕たちの夜は数えることができない
星たちと砂粒 その間


폭죽을 쏘는 탕탕 소리에
우리의 웃음꽃 피우고

ポクッチュグル ッソヌン タンタン ソリエ
ウリエ ウスムッコッ ピウゴ

花火を打つどんどんという音に
僕たちの笑いの花を咲かせて


저 멀리 달빛
우리의 조명이 되고
스치는 바람
내게서 네게로 번져서 갈 때에
눈물은 다 사라져 가네

チョ モルリ タルビッ
ウリエ チョミョンイ トェゴ
スチヌン パラム
ネゲソ ネゲロ ポンジョソ カル ッテエ
ヌンムルン タ サラジョ カネ

あの遠くの月明かり
僕たちの照明になって
掠める風
僕から君へ広がって行く時に
涙はすべて消えて行くよ


사라져 가네 우리 뒷모습이
두 손을 꽉 쥔 채 노을이 진
깜깜한 하늘 별들만 가득 채워진 채
우릴 비춰주길

サラジョ カネ ウリ ツィンモスビ
トゥ ソヌル ックァク チュィン チェ ノウリ チン
ッカムッカマン ハヌル ピョルドゥルマン カドゥク チェウォジン チェ
ウリル ピチョジュギル

消えて行くよ 僕たちの後ろ姿が
両手をぎゅっと握ったまま 夕焼けが沈んだ
真っ暗な空 星たちだけいっぱいに満たされたまま
僕たちを照らしてくれますように


해가 떠오를 때까지 Ah
우린 계속 타오르지 Ah
미소를 머금고 이 순간에
설렘을 너에게 바톤터치

ヘガ ットオルル ッテッカジ Ah
ウリン キェソク タオルジ Ah
ミソルル モグムゴ イ スンガネ
ソルレムル ノエゲ バトントチ

太陽が昇る時まで Ah
僕たちは続けて燃え上がるよ Ah
微笑みを含んで この瞬間に
ときめきを君にバトンタッチ


우리의 새벽은 낮보다 뜨거워
아침이 올 때까지

ウリエ セビョグン ナッッポダ ットゥゴウォ
アチミ オル ッテッカジ

僕たちの夜明けは昼より熱い
朝が来る時まで


Oh Summer Summer Summer Summer Oh
여름밤에 우리를 새기고
Oh Summer Summer Summer Summer Oh
다시 찾아올 그땐 어떨까?

Oh Summer Summer Summer Summer Oh
ヨルムバメ ウリルル セギゴ
Oh Summer Summer Summer Summer Oh
タシ チャジャオル クッテン オットルッカ ?

Oh Summer Summer Summer Summer Oh
夏の夜に僕たちを刻んで
Oh Summer Summer Summer Summer Oh
またやって来るその時はどうだろうか?


Oh Oh
그땐 어떨까
Oh Oh Oh
그땐 어떨까

Oh Oh
クッテン オットルッカ
Oh Oh Oh
クッテン オットルッカ

Oh Oh
その時はどうだろうか
Oh Oh Oh
その時はどうだろうか


모두 잠든 밤
이리 아름다운가
달빛을 담아낸 너의 미소가
어두운 밤을 빛내 파도 같은 웃음소리
귀를 간지럽혀

モドゥ チャムドゥン パム
イリ アルムダウンガ
タルビチュル タマネン ノエ ミソガ
オドゥウン パムル ピッネ パド カトゥン ウスムソリ
クィルル カンジロピョ

みんなが眠った夜
こんなに美しいのか
月の光を反映した君の微笑みが
暗い夜を輝かせて 波のような笑い声
耳をくすぐって


전부 벗어나
Into the wild
그들의 기준에 부합하지 마
이 시간을
우리의 새벽은 더 뜨겁고
날이 밝으면
The world is ours

チョンブ ポソナ
Into the wild
クドゥレ キジュネ プハパジ マ
イ シガヌル
ウリエ セビョグン ト ットゥゴプッコ
ナリ パクミョン
The world is ours

全て解放されて
Into the wild
彼らの基準に合わせるな
この時間を
僕たちの夜明けはもっと熱くて
日が明ければ
The world is ours


저 멀리 불빛
우리의 추억이 되고
넘치는 파도
그 아래 남겨둔 우리 글씨에
서로의 이름을 새기며

チョ モルリ プルビッ
ウリエ チュオギ トェゴ
ノムチヌン パド
ク アレ ナムギョドゥン ウリ クルッシエ
ソロエ イルムル セギミョ

あの遠くの明かり
僕たちの思い出になって
溢れる波
その下 残しておいた僕たちの文字に
互いの名前を刻んで


우리의 새벽은 낮보다 뜨거워
아침이 올 때까지

ウリエ セビョグン ナッッポダ ットゥゴウォ
アチミ オル ッテッカジ

僕たちの夜明けは昼より熱い
朝が来る時まで


Oh Summer Summer Summer Summer Oh
여름밤에 우리를 새기고
Oh Summer Summer Summer Summer Oh
다시 찾아올 그땐 어떨까?

Oh Summer Summer Summer Summer Oh
ヨルムバメ ウリルル セギゴ
Oh Summer Summer Summer Summer Oh
タシ チャジャオル クッテン オットルッカ ?

Oh Summer Summer Summer Summer Oh
夏の夜に僕たちを刻んで
Oh Summer Summer Summer Summer Oh
またやって来るその時はどうだろうか?


Oh Oh
그땐 어떨까
Oh Oh Oh
그땐 그때

Oh Oh
クッテン オットルッカ
Oh Oh Oh
クッテン クッテ

Oh Oh
その時はどうだろうか
Oh Oh Oh
その時はその時


널 곁에 두고
아껴주고
사랑하고 Oh

ノル キョテ トゥゴ
アッキョジュゴ
サランハゴ Oh

君を側に置いて
大事にしてあげて
愛して Oh


매일 웃어주고
지금처럼
아름답길

メイル ウソジュゴ
チグムチョロム
アルムダプッキル

毎日笑ってくれて
今みたいに
美しく


우리의 새벽은 낮보다 뜨거워
아침이 올 때까지

ウリエ セビョグン ナッッポダ ットゥゴウォ
アチミ オル ッテッカジ

僕たちの夜明けは昼より熱い
朝が来る時まで


나의 마음은 낮보다 뜨거워
지금처럼 너에게

Oh Oh Oh

ナエ マウムン ナッッポダ ットゥゴウォ
チグムチョロム ノエゲ


Oh Oh Oh

僕の心は昼より熱い
今みたいに 君へ


Oh Oh Oh

M COUNTDOWN #579の日本での放送につけられていた和訳で正確な訳を把握しました


僕たちの夜は数え切れない
星たちと砂粒の間を


花火を打ち上げる音に
僕らは笑って


はるか遠くの月明かりは
僕らのための照明になり
風がかすめるように
僕から君へと吹いていく時
涙は消えていく


消えていく 僕らの後ろ姿が
手を強く握ったまま 夕焼けの空は暗くなり
夜空には星でいっぱいになったまま
僕らを照らしてほしい


朝日が昇るまで
僕らは燃え続ける
笑顔になって この瞬間
トキメキを君に伝える


僕らの夜明けは昼より熱い
朝が訪れるまで


Summer Summer Summer Summer
夏の夜に僕らを刻んで
Summer Summer Summer Summer
また訪れるその時はどうなるかな?


その時はどうなるかな?
その時はどうなるかな?


みんなが眠っている夜
こんなに美しいなんて
月明かりに見える君の笑顔が
暗い夜を照らす波のような笑い声
耳をくすぐる


すべてから離れる
Into the wild
彼らの基準に合わせるな
この時間を
僕たちの夜明けはもっと熱く
夜が明けたら
The world is ours


あの遠くの光
僕たちの思い出となり
押し寄せる波
その下に残した僕らの名前
お互いの名前を刻む


僕らの夜明けは昼より熱い
朝が訪れるまで


Summer Summer Summer Summer
夏の夜に僕らを刻んで
Summer Summer Summer Summer
また訪れるその時はどうなるかな?


その時はどうなるかな?
その時には


君をそばに置いて
大切にして
愛して


毎日笑って
今のように
美しくいてほしい


僕らの夜明けは昼より熱い
朝が訪れるまで


僕の心は昼より熱い
今のように君へ

単語 発音 意味 備考
우리의 ウリエ 僕たちの 우리【ウリ】(僕たち)+의【エ】(の)
밤은 パムン 夜は 밤【パム】(夜)+은【ウン】(~は)
셀 수 없는 セル ス オプヌン 数えることができない 세다【セダ】(数える)+ㄹ 수 없다【ル ス オプタ】(~することができない)+는【ヌン】(※連体形)※수없다【スオプタ】(数え切れない)という単語もある
별들과 ピョルドゥルグァ 星たちと 별【ピョル】(星)+들【トゥル】(~たち、~ら)+과【クァ】(~と)
모래알 モレアル 砂粒  
その、あの  
사이 サイ 間、合間、間合い、暇  
폭죽을 ポクッチュグル 花火を 폭죽【ポクチュク】(爆竹)+을【ウル】(~を、~に)※폭죽は直訳すると「爆竹」ですが、「花火」や「(パーティで使う)クラッカー」などにも使われるようなので、今回は花火と訳しました
쏘는 ッソヌン 打つ 쏘다【ッソダ】(打つ、射る)+는【ヌン】(※連体形)
탕탕 タンタン どんどん、がんがん、がちんがちん、がちゃんがちゃん  
소리에 ソリエ 音に 소리【ソリ】(声、音)+에【エ】(~に、~で)
웃음꽃 ウスムッコッ 笑いの花 웃음【ウスム】(笑い)+꽃【ッコッ】(花)
피우고 ピウゴ 咲かせて 피우다【ピウダ】(咲かせる)+고【ゴ】(~して、~で)
チョ あれ、あの ※話し手と聞き手から遠く離れている対象を指す代名詞
멀리 モルリ 遠く  
달빛 タルビッ 月の光、月光、月明かり  
조명이 チョミョンイ 照明に 조명【チョミョン】(照明)+이【イ】(~では、~に)
되고 トェゴ なって 되다【トェダ】(なる)+고【ゴ】(~して、~で)
스치는 スチヌン 掠める 스치다【スチダ】(触れる、擦れる、掠める)+는【ヌン】(※連体形)
바람 パラム  
내게서 ネゲソ 僕から 나【ナ】(僕)+에게서【エゲソ】(~から)の縮約形
네게로 ネゲロ 君へ 네게【ネゲ】(君に)+로【ロ】(~へ、~で、~に、~として)※네게は너에게の縮約形
번져서 ポンジョ 広がって 번지다【ポンジダ】(広がる、にじむ)+어서【オソ】(~して、〜てから、~くて、~て)※번지다は語幹の最後の母音がㅣなので어と結合してㅕに変化
カル 行く 가다【カダ】(行く)+ㄹ【ル】(※未来連体形)
때에 ッテエ 時に 때【ッテ】(時、頃、チャンス)+에【エ】(~に、~で)
눈물은 ヌンムルン 涙は 눈물【ヌンムル】(涙)+은【ウン】(~は)
みんな、すべて、全部、皆  
사라져 サラジョ 消えて 사라지다【サラジダ】(消える)+어【オ】(※連用形)※사라지다は語幹の最後の母音がㅣなので어と結合してㅕに変化
가네 カネ 行くよ 가다【カダ】(行く)+네【ネ】(~よ、~だね、~だ)
우리 ウリ 僕たち  
뒷모습이 ツィンモスビ 後ろ姿が 뒷모습【ツジンモスプ】(後ろ姿)+이【イ】(~が)
トゥ 二、二つの  
손을 ソヌル 手を 손【ソン】(手)+을【ウル】(~を、~に)
ックァク ぎゅっと、きっしりと、びっしりと  
チュィン 握った 쥐다【チュィダ】(握る)+ㄴ【ン】(※過去連体形)
チェ ~のまま  
노을이 ノウリ 夕焼けが 노을【ノウル】(夕焼け、朝焼け)+이【イ】(~が)
チン 沈んだ 지다【チダ】(沈む、暮れる)+ㄴ【ン】(※過去連体形)
깜깜한 ッカムッカマン 真っ暗な 깜깜하다【ッカムッカムハダ】(真っ暗だ)+ㄴ【ン】(※連体形)
하늘 ハヌル  
별들만 ピョルドゥルマン 星たちだけ 별【ピョル】(星)+들【トゥル】(~たち、~ら)+만【マン】(さえ、のみ、だけ、しか、ばかり)
가득 カドゥク いっぱいに、ぎっしりと  
채워진 チェウォジン 満たされた 채우다【チェウダ】(満たす)+어지다【オジダ】(~られる)+ㄴ【ン】(※過去連体形)※채우다は語幹の最後の母音がㅜなので어と結合してㅝに変化
우릴 ウリル 僕たちを 우리를の縮約形
비춰주길 ピチョジュギル 照らしてくれますように 비추다【ピチュダ】(照らす)+어주다【オジュダ】(~てやる、~てあげる、~てくれる)+기【キ】(※名詞化)+를【ルル】(~を、~に)※비추다は語幹の最後の母音がㅜなので어と結合してㅝに変化、길は길 바라다【キル パラダ】(~を望む、~なことを願う)の바라다が省略された形、길は기를の短縮形
해가 ヘガ 太陽が 해【ヘ】(太陽、日)+가【ガ】(~が)
떠오를 トオル 昇る 떠오르다【ットオルダ】(浮かぶ、浮き上がる、昇る)+ㄹ【ル】(※未来連体形)
때까지 ッテッカジ 時まで 때【ッテ】(時、頃、チャンス)+까지【ッカジ】(まで)
우린 ウリン 僕たちは ※우리는の縮約形
계속 キェソク 継続、続けて、続いて  
타오르지 タオルジ 燃え上がるよ 타오르다【タオルダ】(燃え上がる)+지【ジ】(~かな、~だろう、~よ)
미소를 ミソルル 微笑みを 미소【ミソ】(微笑、微笑み)+를【ルル】(~を、~に)
머금고 モグムゴ 含んで 머금다【モグムダ】(含む)+고【コ】(~して、~で)
この  
순간에 スンガネ 瞬間に 순간【スンガン】(瞬間、途端)+에【エ】(~に、~で)
설렘을 ソルレムル ときめきを 설레다【ソルレダ】(ときめく、どきどきする)+ㅁ【ム】(※名詞化)+을【ウル】(~を、~に)
너에게 ノエゲ 君に 너【ノ】(君)+에게【エゲ】(~に)
바톤터치 バトントチ バトンタッチ  
새벽은 セビョグン 夜明けは 새벽【セビョク】(夜明け、明け方)+은【ウン】(~は)
낮보다 ナッッポダ 昼より 낮【ナッ】(昼、日中、昼間)+보다【ポダ】(より)
뜨거워 ットゥゴウォ 熱い 뜨겁다【ットゥゴプタ】(熱い)+어【オ】(※パンマル表現)※ㅂ変則活用(ㅂパッチムの後に어が続くとㅂが우に変わり어と結合して워になる)
아침이 アチミ 朝が 아침【アチム】(朝、朝食)+이【イ】(~が)
オル 来る 오다【オダ】(来る)+ㄹ【ル】(※未来連体形)
여름밤에 ヨルムバメ 夏の夜に 여름【ヨルム】(夏)+밤【パム】(夜)+에【エ】(~に、~で)
우리를 ウリルル 僕たちを 우리【ウリ】(僕たち)+를【ルル】(~を、~に)
새기고 セギゴ 刻んで 새기다【セギダ】(刻む)+고【ゴ】(~して、~で)
다시 タシ もう一度、また、再び、二度と  
찾아올 チャジャオル やって来る 찾아오다【チャジャオダ】(やって来る、訪ねて来る)+ㄹ【ル】(※未来連体形)
그땐 クッテン その時は 그때【クッテ】(その時)+는【ヌン】(~は)※그땐は그때는の短縮形
어떨까 オットルッカ どうだろうか 어떻다【オットッタ】(どうだ)+을까【ウルッカ】(~だろうか、~かしら、~かな)※ㅎ変則活用(語幹がㅎで終わる形容詞に으が続くとㅎと으が脱落。아・어が続くとㅎが脱落し、아・어はㅐに変わる)
모두 モドゥ すべて、皆、みんな  
잠든 チャムドゥン 眠った 잠들다【チャムドゥルダ】(眠る)+ㄴ【ン】(※過去連体形)※ㄹ変則活用(語幹のパッチムㄹのあとにㄴ・ㅂ・ㅅがくるとㄹが脱落)
パム  
이리 イリ こちらへ、こんなに  
아름다운가 アルムダウンガ 美しいのか 아름답다【アルムダプタ】(美しい)+은가【ウンガ】(~か、~のか)※ㅂ変則活用(ㅂパッチムの後に으が続くとㅂが脱落、으が우に変わりㄴと結合して운になる
달빛을 タルビチュル 月の光を 달빛【タルビッ】(月の光、月光、月明かり)+을【ウル】(~を、~に)
담아낸 タマネン 反映した 담아내다【タマネダ】(盛り込む、反映する)+ㄴ【ン】(※過去連体形)
너의 ノエ 君の 너【ノ】(君)+의【エ】(の)
미소가 ミソガ 微笑みが 미소【ミソ】(微笑、微笑み)+가【ガ】(~が)
어두운 オドゥウン 暗い 어둡다【オドゥプタ】(暗い)+은【ウン】(※連体形)※ㅂ変則活用(ㅂパッチムの後に으が続くとㅂが脱落、으が우に変わりㄴと結合して운になる
밤을 パムル 夜を 밤【パム】(夜)+을【ウル】(~を、~に)
빛내 ピッネ 輝かせて 빛내다【ピンネダ】(光らせる、輝かす)+어【オ】(※連用形)※빛내다は語幹の最後の母音がㅐなので어が脱落
파도 パド  
같은 カトゥン のような 같다【カッタ】(同じだ、~みたい、〜のようだ)+은【ウン】(※連体形)
웃음소리 ウスムソリ 笑い声  
귀를 クィルル 耳を 귀【クィ】(耳)+를【ルル】(~を、~に)
간지럽혀 カンジロピョ くすぐって 간지럽히다【カンジロピダ】(くすぐる)+어【オ】(※連用形)※간지럽히다は語幹の最後の母音がㅣなので어と結合してㅕに変化
전부 チョンブ 全部、全て  
벗어나 ポソナ 解放されて 벗어나다【ポソナダ】(切り抜ける、抜け出す、外れる、解き放される、解放される、脱する、逃れる、逸れる、離脱する)+아【ア】(※連用形)※벗어나다は語幹の最後の母音がㅏなので아が脱落
그들의 クドゥレ 彼らの 그【ク】(彼)+들【トゥル】(~たち、~ら)+의【エ】(の)
기준에 キジュネ 基準に 기준【キジュン】(基準)+에【エ】(~に、~で)
부합하지 마 プハパジ マ 合わせるな 부합하다【プハパダ】(付け合わせる、符合する)+지 말다【チ マルダ】(~しない、~するのをやめる)+아【ア】(※命令形のパンマル表現)※지 말아は지 마라と発音どおりになることが一般的で、지 마のように縮約された形も多く使われるとのこと
시간을 シガヌル 時間を 시간【シガン】(時間)+을【ウル】(~を、~に)
もっと、より、さらに、いっそう  
뜨겁고 ットゥゴプッコ 熱くて 뜨겁다【ットゥゴプタ】(熱い)+고【ゴ】(~して、~で)
날이 ナリ 日が 날【ナル】(日、日にち)+이【イ】(~が)
밝으면 クミョン 明ければ 밝다【パクッタ】(明らむ、明ける、明るい)+으면【ウミョン】(~なら、~ば、~れば、~たら、~ると)
불빛 プルビッ 火影、灯火、明かり  
추억이 チュオギ 思い出に 추억【チュオク】(思い出、追憶)+이【イ】(~では、~に)
넘치는 ノムチヌン 溢れる 넘치다【ノムチダ】(溢れる、漲る、零れる)+는【ヌン】(※連体形)
아래 アレ 下、下記  
남겨둔 ナムギョドゥン 残しておいた 남기다【ナムギダ】(残す、取り残す、余す)+어【オ】(※連用形)+두다【トゥダ】(置く)+ㄴ【ン】(※過去連体形)※남기다は語幹の最後の母音がㅣなので어と結合してㅕに変化
글씨에 クルッシエ 文字に 글씨【クルッシ】(文字、字)+에【エ】(~に、~で)
서로의 ソロエ 互いの 서로【ソロ】(互い、互いに)+의【エ】(の)
이름을 イルムル 名前を 이름【イルム】(名前)+을【ウル】(~を、~に)
새기며 セギミョ 刻んで 새기다【セギダ】(刻む)+며【ミョ】(~で、~であり、~しながら)※며は二つ以上の動作や状態、事実を並べ立てる時に使う
그때 クッテ その時  
ノル 君を 너【ノ】(君)+를【ルル】(~を)※널は너를の縮約形
곁에 キョテ 側に 곁【キョッ】(横、側)+에【エ】(~に、~で)
두고 トゥゴ 置いて 두다【トゥダ】(置く)+고【ゴ】(~して、~で)
아껴주고 アッキョジュゴ 大事にしてあげて 아끼다【アッキダ】(惜しむ、大事にする)+어주다【オジュダ】(~てやる、~てあげる、~てくれる)+고【ゴ】(~して、~で)※아끼다は語幹の最後の母音がㅜなので어と結合してㅝに変化
사랑하고 サランハゴ 愛して 사랑하다【サランハダ】(愛する、恋する)+고【ゴ】(~して、~で)
매일 メイル 毎日  
웃어주고 ウソジュゴ 笑ってくれて 웃다【ウッタ】(笑う)+어주다【オジュダ】(~てやる、~てあげる、~てくれる)+고【ゴ】(~して、~で)
지금처럼 チグムチョロム 今みたいに 지금【チグム】(今)+처럼【チョロム】(ように、みたいに、らしく、ごとく)
아름답길 アルムダプッキル 美しく 아름답다【アルムダプタ】(美しい)+기【キ】(※名詞化)+를【ルル】(~を、~に)※길は길 바라다【キル パラダ】(~を望む、~なことを願う)の바라다が省略された形、길は기를の短縮形
나의 ナエ 僕の 나【ナ】(僕)+의【エ】(の)
마음은 マウムン 心は 마음【マウム】(心、気持ち)+은【ウン】(~は)



www.youtube.com